杉野 なつ美

ピン · スーパー・エキセントリック・シアター

杉野なつ美は、舞台やテレビ、映画への出演と、脚本・演出の両方を手がけてきた。北海道出身で、特技として北海道弁と東北弁を挙げている。

知りたいことから探す

この芸人について

舞台での活動

1989年の二兎社『転職日記』、1992年の同劇団『空の耳~Big meを探せ~』などに出演。スタミナやproduceの公演にも参加し、2012年の『おい!オヤジ』、2013年の『煙が目にしみる』、2019年の『セ・ボン』などの出演歴がある。

テレビと映画の出演歴

2009年の『出社が楽しい経済学』では下野人美役を演じた。ドラマでは、2011年の『遺留捜査』第1話に溝口泰子役で出演したほか、2016年の『家売るオンナ』第2話、2025年の『特捜9 final season』第8話などにも出演している。

映画では『僕らの方程式』『釣りバカ日誌20ファイナル』『人魚の眠る家』などに出演した。

脚本・演出の仕事

2002年7月から2005年3月にかけて『ピアブーランド』の脚本を担当。『ハッピー!クラッピー』でも脚本を手がけ、2009年1月から3月の『出社が楽しい経済学』では出演に加えて脚本も担当した。

SET公演では『オジョーサンおてやわらかに』の作・演出・出演を担当し、『フォーサム・リーズン』『我愛仙女』などで作・演出を手がけた。企業研修用の映像やワークショップの台本を制作した経歴もある。

プロフィール

基本プロフィール

所属事務所
スーパー・エキセントリック・シアター
活動形態
ピン
生年月日
1959年6月5日
出身地
北海道
公式プロフィール
スーパー・エキセントリック・シアターの公式ページを見る
公式動画
現在、このページで視聴できる動画はありません

出典:スーパー・エキセントリック・シアター 公式プロフィール(基本プロフィールの確認日:)

観る

動画・配信

最新情報

最近のニュース

掲載なし。最新はスーパー・エキセントリック・シアター 公式プロフィールで →

公演

公演・チケット

掲載なし。最新はスーパー・エキセントリック・シアター 公式プロフィールで →

もっと観る

無料で観る・関連リンク

参考

経歴・受賞歴を調べる

Wikipediaは第三者が編集する参考情報です。所属先や本人による公式情報ではありません。

掲載方針・訂正対応を見る

ほかにも

掲載内容の訂正を依頼する