すべりにくい話
オードリー春日「髪、染めたっけ?」梅雨の朝に気づいた異変
オードリー春日が語る、梅雨の朝の珍事件。風呂なしのアパートに暮らしていたころ、雨でコインシャワーを先延ばしにすると、6日目の朝、髪に思わぬ異変が。
お笑いTV フリーの読みもの
音を出せないときも、ちょっと笑いたいときも。芸人の話やコラムを、気の向くままに。
12件
すべりにくい話
オードリー春日が語る、梅雨の朝の珍事件。風呂なしのアパートに暮らしていたころ、雨でコインシャワーを先延ばしにすると、6日目の朝、髪に思わぬ異変が。
すべりにくい話
U字工事・福田が語る、ある飲み会での大ピンチ。昔、ビールが1杯10円になるサービスに喜んで飲んでいたら、トイレで「戻ったらバレっぺな」と焦る事態に。
笑える話
ティモンディ前田が語った、サンドウィッチマンの全国ツアーでの思い出。富澤の助言でネタを磨く日々と、M-1予選の報告から始まった、ありがたくも照れくさい出来事をたどる。
芸人の素顔
世間に届かない時期も「俺の方が面白れえよ」と思っていた永野。その自信に支えられながら、ひとりで走り続ける苦しさも感じていた。もっと気楽に笑いを届けたいと語った本音をたどる。
お笑いの見方
会社や居酒屋の小さな行き違いが、大きな笑いになる。角田晃広・豊本明長・飯塚悟志の役割から、東京03のコントの魅力とライブに軸足を置く歩みを読む。
お笑いの舞台裏
お笑いメディア「オモプラッタ」の名前はどう決まったのか。ネーミング好きのラリー遠田と柔術好きのIT社長。命名会議は、意外な方向へ進んでいく。
お笑いの見方
「ラッセン」で知られる永野には、説明しにくいネタと、テレビで売れたいという思いが同居していた。2014年の転機と独特の立ち位置から、その面白さを読む。
笑える話
指輪を見かけるたびに「かわいいな〜」とアピールしていたスローラン・原。クリスマス、恋人から「目を閉じて、手を出して」と言われ、期待を込めて手を差し出した。
笑える話
ライブ前に時間ができると、相方は決まって好物を注文する。三頭辰のホシナが語った、食事から舞台、そして楽屋まで続く困った習慣の話。
芸人の素顔
観た人をハッピーにすると言い切るハッピー遠藤。同期への対抗心も、仲間への信頼もまっすぐな彼は、あの決めぜりふをどうやって選んだのか。
お笑いの舞台裏
藤原大輔とカシューナッツの音ネタは、どうやって海外の舞台へ届いたのか。ゆんぼだんぷが語る、ネタが生まれた偶然と、海の向こうで出会った予想外の出来事。
すべりにくい話
高校時代、ヴィンテージ・のぶの誕生日に、彼女から突然「別れよう」のメールが届いた。のぶは返信し、別れたい理由を尋ねる。